飲まないという贅沢。
鹿児島の茶葉から生まれた 静かな香り。 一日の終わりに 心をほどく時間を。
商品はこちらから
商品一覧

香りは、選ぶものじゃなく『今の時間に、そっと添えるもの』

香茶葉は、
強く香らず、空間にやさしく広がる
焙じた茶葉と自然な香りの組み合わせ。

リビングでも、寝室でも。
眠る前の時間に、そっと寄り添います。

香茶葉のラインナップをご覧ください

一日の中で。こんな時間はありませんか?

・家の中が静かになって、やっと一人の時間。

・ソファに座ったつもりが、そのままぼーっとしてしまう。

・今日はもう何もしないで、このまま眠ってしまいたい。
そう、10分間だけ。自分のための時間を。

🔸 香茶葉は、さまざまな楽しみ方ができます。

・茶香炉で香らせる
眠る直前ではなく、眠る前のひとときやに使う
リビングで一息つく時間家が静かになったあとのくつろぎ時間

寝室に行く前の切り替えに香りを楽しんだあとは、火を消してからお休みください。

「香っている時間」よりも、
香ったあとの余韻を大切に。

気持ちのリフレッシュに使う
朝の支度をしている間、香りを楽しむ
10分早く起きて火をともす。
出かける前にフッと息を吹きかけて『行ってきます』の合図。

③香り袋として持ち歩いたり、ポーチなどで静かに楽しむ
デスクワークでのリフレッシュや、気持ちを整えたいときに優しく香る香り袋。
やさしい香りは、心のサポーターになります。

こんな使い方をおすすめしています。